the b 博多の宿泊記(26年GW)

記事上部注釈
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スタイリッシュなイメージのあるthe b。そのホテルに博多で宿泊しました。その感想をまとめます。

写真1. スタイリッシュな入口のthe b 博多

the b 博多の宿泊記のまとめ

the bの宿泊の感想の概要は以下の通りです。

  • 博多駅筑紫口付近から歩くと、ホテル建物の入口まで6分50秒で到達できた
  • ややシックな配色に代表されるように落ち着いたインテリアの部屋であった
  • ホテル内にはランドリーがあり、そのような意味でも高級ホテルであった

詳細は以下に記します。

表1. ホテルの仕様

部屋タイプ洋室
部屋の電源3か所以上
トイレ、シャワー部屋にあり
ランドリーあり
浴室あり(大浴場なし)
キッチンなし

the b 博多の立地

ホテルで重要なことは立地と客室です。そのため、the b 博多の立地を記します。

Google Map
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図1. ホテルthe b 博多の位置(googleマップより引用)

立地を示しました(図1)。では、実際に博多駅からのアクセスを紹介します。

写真2. 博多駅の筑紫口に向かう

博多駅の筑紫口に向かいます(写真2)。新幹線側の出入口です。

写真3. 駅を出たら右方向に進む

駅を出たら右方向に進みます(写真3)。

写真4. 駅の横の道を進む

駅の横の道を進みます(写真4)。

写真5. 飲食店が多い

筑紫口は駅の裏ともいわれていますが、駅近くには飲食店も多いです。ここで見える突き当りを左に曲がります(写真5)。

写真6. 少し進むと大通りが見える

少し進むと大通り(国道385号線)が見えます(写真6)。こんどはここを右に曲がります。

写真7. 国道を進む

大通りを進みます(写真7)。

写真8. 大きな交差点(音羽交差点)が見える

すぐに大きな交差点が見えます(写真8)。ここの対角に移動する必要があります。つまり青信号になっているほうを渡り、もう1つの信号を渡るということです。

写真9. 最初に国道を渡る

このときはタイミング的に国道を渡るタイミングが先でした(写真9)。

写真10. 次に筑紫通を渡る

次に筑紫通を渡ります(写真10)。この順番は前後しても構いません。つまり、ここで右に見えるdocomoショップ前を先に通っても良いということです。

写真11. 筑紫通を歩く

その筑紫通を歩きます(写真11)。

写真12. the b 博多が見える

筑紫通を歩くとすぐにthe b 博多が見えました。カメラの撮影記録を見ると、筑紫口付近(写真2)は18:42:14、ここは18:49:04でした。差し引き、筑紫口からここまで6分50秒でした。

the b 博多の客室

ホテルで重要なのは客室でしょう。そこで、次に客室を紹介します。

水回り以外の様子

水回り以外の様子を紹介します。

写真13. 部屋の入口から眺めた様子

部屋の入口から眺めた様子です(写真13)。一般的なビジネスホテルの部屋のレイアウトですね。

写真14. ベッドの様子

ベッドの様子です(写真14)。枕元に電源があります。

写真15. ベッドを角度を変えて眺める

少しだけ角度を変えてベッドを眺めます(写真15)。

写真16. 足元側からベッドを眺める

足元側からベッドを眺めます(写真16)。

写真17. ベッドから入口を眺める

ベッドから入口を眺めます(写真17)。

写真18. テーブルの様子

テーブルの様子です(写真18)。テレビに近いのはちょっと疑問ですが、ちょっとした作業はできます。

写真19. テーブルの下にお茶セットがある

テーブルの下にお茶セットがあります(写真19)。

写真20. 入口を眺める

入口を眺めます(写真20)。

写真21. 部屋の入口付近に洋服掛けがある

部屋の入口付近に洋服掛けがあります(写真21)。

動画1. 部屋の様子

部屋の様子を動画で撮影しました(動画1)。部屋の様子を感じる1つの材料としてご活用ください。

水回りの様子

次に水回りを紹介します。

写真22. 水回りの全景

水回りの全景です(写真21)。左にバス、右にトイレがあり、それらが1つの空間におさまっている、ホテルとしてはオーソドックスな配置です。

写真22. バスの様子

バスの様子です(写真22)。機能的です。

写真23. バスの様子

バスの様子を角度を変えて撮影しました(写真23)。

写真24. シャンプー、コンディショナーとボディソープも完備!

シャンプー、コンディショナーとボディソープも完備されています(写真24)。

写真25. トイレもある

トイレもあります(写真25)。

動画2. 水回りの様子

水回りの様子を動画で撮影しました(動画1)。部屋の様子を感じる1つの材料としてご活用ください。

the b 博多の共用部分

最後にthe b 博多の共用部分を紹介します。

写真26. フロントの様子

フロントの様子です(写真26)。

写真27. ちょっとした食べものもある

フロントの近くにはちょっとした食べものもあります(写真27)。

写真28. エレベーターホールの様子

エレベータホールの様子です(写真28)。

写真29. ろうかの様子

ろうかの様子です(写真29)。

写真30. 2Fにランドリースペースがある

2Fにランドリースペースがあります(写真30)。

写真30. ランドリースペースの様子

ランドリースペースの様子です。弊サイト基準ではランドリースペースがあると高級ホテルの称号を得られますので、the b 博多は高級ホテルと定義されました。

写真31. 乾燥機が上に配置

乾燥機が上に配置されます(写真31)。

写真32. 洗濯機が下に位置する

洗濯機が下に位置します(写真32)。

the b 博多に泊まってみて

写真33. シックで落ち着いた部屋

今回、博多駅にほど近く、かつ安いホテルを探し、the b 博多を選択しました。確かに博多口と反対側の筑紫口というハンディキャップがあるかもしれません。しかし、それだけ静かな環境で寝られるということを意味します。

また、筑紫口側であっても飲食店が多く、食事には困りません。

部屋の配色は前日に宿泊したホテルインターゲートのような現代的なかっこ良さはありませんでしたが、シックな雰囲気でゆっくり過ごすことができました。前日とこの日の移動で疲れた身体にはこのホテルでゆっくりと休めたことは幸運でした。

前後を読みたい!

果たして前後はどこに行ったのでしょうか?

(←前)小倉から博多の特急ソニック(安い方法も紹介!)

the b 博多の宿泊記:現在地

博多から熊本までの新幹線「つばめ」号での移動(→次)

※本旅行の全体像(旅程、費用など)については26年GW九州旅行のまとめをご覧ください。

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