25年GW瀬戸内旅行のまとめ
GWに実施した瀬戸内地方を中心とした旅行。その全体像を示すとともに、費用などをまとめます。
日本の瀬戸内を満喫した旅行です。瀬戸内の都市に宿泊しただけでなく、島や観光列車にも乗っています。
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★それぞれの列車や都市、観光地などの記事
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GWに実施した瀬戸内地方を中心とした旅行。その全体像を示すとともに、費用などをまとめます。
北陸新幹線の金沢開業以降、便利になった長野と東京の移動。そのような両者の移動を堪能しました。
一時期流行したパノラマ型の特急列車。後継車両導入などで数が減ってきましたが、特急しなの号は依然として前面展望が可能です。そのような列車で前面展望を満喫しました。
名古屋駅から徒歩圏内にあるホテルは多くありますが、そのなかで存在感を放つホテルがイビススタイル名古屋です。日本のホテルの常識とやや異なるイビススタイル名古屋に宿泊しました。
近鉄の以前の代名詞的な存在のビスタカー。そのビスタカーはリニューアルされましたが、2階建ての車内は健在です。そんなビスタカーの車内を満喫しました。
大阪と名古屋を結ぶ近鉄特急。この近鉄特急は意外と人気があり、座席を確保できないこともあります。その場合の穴場列車を紹介するとともに、ビスタカーや伊勢志摩ライナーの車内も収録しました。
山陽新幹線の速達列車。東京に直通するのぞみ号が圧倒的存在感ですが、リーズナブルな存在があります。座席グレードも高い穴場的列車を活用しました。
山陽新幹線のこだま号。ゆったりとした車両が使われることが多く、中距離利用であれば視野に入る選択肢ではあります。そんなこだま号に乗って約160kmを移動しました。
広島駅近くのホテル。候補は多くありますが、チェーン系列でないホテルもおもしろいのではないでしょうか。その候補の1つのホテル川島に宿泊しました。
呉線を経由する瀬戸内海の美しい風景を楽しめるという触れ込みの観光列車etSETOraが走っています。素晴らしい内装と風景を楽しみました。
広島県第2の都市、福山。その代表駅の福山駅は特殊な構造の駅です。そんな福山駅を歩きました。
山陽本線岡山地区。それなりに利用が見られつつ、一方でのどかな風景のなかを走る路線でもあります。その山陽本線に倉敷から福山まで乗車しました。
岡山県と広島県を結ぶ井原鉄道。ここの車両の多くは外観デザインは似ていますが、1両だけ異質のデザインの車両があります。そんな異端車の車内を観察しました。
中国地方でもかなり新しい路線の井原鉄道。広島県と岡山県にまたがるローカル線でもあります。そのような井原鉄道に乗りました。
日本各地には多くの城跡があります。そのなかでも駅に近く、気軽に観光できる存在が福山城です。そのような福山城を観光しました。
広島県第2の都市、福山。ここにはホテルが多くあります。そのなかでも福山駅と福山城に近い福山オリエンタルホテルに宿泊しました。
本州と四国を結ぶ第3の経路、しまなみ海道。ここは鉄道こそ通っていませんが、公共交通機関は通っています。バスの利用方法なども記しています。
四国の玄関口、高松。ここ高松から松山までは1時間間隔で特急が運転されています。この特急は途中で四国第5の都市であり、同じく四国の玄関口の今治を通ります。今回は2つの玄関口の区間を特急で移動しました。
「ことでん」のターミナルの瓦町駅。地方民鉄では珍しい4方向に向かえる駅です。そのような瓦町駅を歩きました。
高松でも有名な観光スポットの栗林公園。その庭園や建物を堪能しました。
香川県でも有名な観光スポットにまで変貌した小豆島。その小豆島をお手軽に観光しました。
四国の拠点の1つの高松。その高松の宿泊施設は多くありますが、安定感のあるのはチェーン系のビジネスホテルです。その1つのリブマックスに宿泊しました。
瀬戸大橋を渡る列車のなかである意味最もメジャーな存在、快速マリンライナー。そのマリンライナーにはややゆったりとした座席のグリーン車が連結されています。そんなグリーン車で瀬戸大橋を渡りました。
中国地方でも有数のターミナル駅の岡山駅。新幹線と地域輸送列車だけでなく、在来線の長距離列車も姿を見せ、多くの地域とのつながりを実感できます。そんな岡山駅を楽しみました。
中国地方でも有数の大都会、岡山。ここ岡山で宿泊する機会は多いでしょう。その岡山で駅前に位置する三井ガーデンホテル岡山に宿泊しました。その感想を記します。
岡山県第3の都市、津山。ここへのメインルートが津山線でしょう。その津山線に乗りました。
中国山地を貫く路線の姫新線と芸備線。路線網だけを見ると山陽本線のバイパス路線にも見えますが、その実態は山中を走るローカル線です。その姫新線の東半分に乗りました。
播磨地区の中心都市であり、兵庫県西部の拠点でもある姫路。その姫路の代表駅は姫路駅です。そんな姫路駅を歩きました。
山陽新幹線。東海道新幹線よりも沿線人口が少なく、こだま号は1時間間隔でしか運転されません。そのこだま号は独特な車両が使われます。そんなこだま号に繁忙期に乗りました。
旅行業界には繁忙期というものがあります。大型連休、お盆、年末年始の年3回です。この典型的な場面が東海道新幹線の「のぞみ」号です。そんなのぞみ号に乗りました。