ポツダムからベルリンへの移動
ポツダムとベルリン。両者は隣どうしの距離で、ベルリンからポツダムへの日帰り観光も可能な範囲です。実際にこの両都市を移動しました。
ポツダムとベルリン。両者は隣どうしの距離で、ベルリンからポツダムへの日帰り観光も可能な範囲です。実際にこの両都市を移動しました。
ベルリン郊外のポツダム。この情報だけ聞くと、首都郊外の衛星都市という印象です。しかし、ここにはプロイセン王が住んでいたとされる宮殿があり、見どころには事欠きません。そんな18世紀に建てられた宮殿を堪能しました。
ベルリンの隣に位置する都市、ポツダム。単に首都の隣町として見られがちですが、ポツダムそのものも見どころのある街です。そんなポツダムの街歩き観光を堪能しました。
ザクセンアンハルト州の州都のマクデブルク。ここからドイツの首都、ベルリンまでは列車で行くことができます。その手前のポツダムまで乗りましたので、その様子を紹介します。
ドイツ中部の拠点の都市のマクデブルク。その市内には多くの路面電車が走っており、市内をスムーズに移動できます。もう少し遠くに行くために使うSバーンも含め紹介します。
ドイツ中部に位置するマクデブルク。中世から歴史ある都市ですが、戦後に再開発された街でもあり、その姿には一定の魅力があります。そんなマクデブルクを街歩きという形で観光しました。
川と運河。通常、これらは交差したり分岐したりするものです。しかし、世界には川と運河が立体交差する場所もあります。ドイツに大規模な立体交差があります。その立体交差を訪問してみました。
ドイツ中部のマクデブルクに位置するアートホテルマクデブルク。このホテルは独特のホテルであり、宿泊するだけでも特別な体験を味わえます。そんなアートホテルマクデブルクを堪能しました。
ドイツ中部に位置する都市のマクデブルク。その中央駅はマクデブルク中央駅です。現在の交通のメインルートは通りませんが、依然として大きなジャンクション駅です。そんなマクデブルク中央駅を楽しみました。
世界遺産の街、クヴェードリンブルクからマクデブルク(ザクセンアンハルト州の州都)までは列車1本で向かうことができます。どのくらいの本数でどのくらいの所要時間なのでしょうか。その様子を紹介します。
ドイツ中部のターレ。ここはヴァルプルギスの夜(Walpurgisnacht)の魔女伝説で有名な場所でもあります。その夜の直前にターレに行きました。
町全体が世界遺産のクヴェードリンブルク。あれやこれやの観光名所に行くのも良いですが、のんびりと街を歩くのも楽しいものです。そんな街歩きを堪能しました。
世界遺産の街、ドイツ中部のクヴェードリンブルク。ハルツ山地近くの風情ある場所です。そのクヴェードリンブルクに位置するホテルアルターフリッツに宿泊してみました。
ドイツの素朴な田舎町のクヴェードリンブルク。そこまでは毎時1本のローカル列車で向かうことができます。ドイツ東部のローカル列車を堪能しました。
2000年代から長らく増備されたICE3。2010年後半にICEにもモデルチェンジの波がやってきました。それがICE4です。そんなICE4の1等車の車内を見てみました。
ドイツ西部のフランクフルトとドイツ東部のハレ。ここの流動はそこまで多くありませんが、フランクフルトとベルリンを結ぶ主要軸にあることから、それなりに本数が確保されています。その様子を見てみました。
近年、直行便の価格が高騰しています。感染対策という名目の制限から一気に回復したなどの原因もありましょう。理由はともかく、経由便の良さが見直されています。その経由便に乗ってみました。待ち時間や遅れなどリアルな数字も出しましたので、参考になることでしょう!
ハンガリー、スイス、フランス旅行。どのように計画して、どのように実施したのか。そして、それぞれの国にどのような感想を抱いたのか、そのことをまとめてみましょう。個人で海外旅行をするうえで大切なこともまとめています。
ヨーロッパでも行く人の多いパリ。そのパリと日本のアクセスは航空機(飛行機)です。では、実際の航空機での旅行はどうでしょうか。実際にレポートします。
パリの代表的な空港である、シャルルドゴール空港はどのようにアクセスすればよいのでしょうか。行き方は鉄道利用とバス利用の2つがあります。その概要を示した後に、実際の利用場面を紹介します。
フランスの首都のパリ。旅行した私がパリの見どころを紹介します。モデルコースを作るときの参考にしてください。観光ガイドや有名サイトには載っていないおすすめの場所もあります!旅の準備で必要なことをまとめています。
パリは魅力的ですが、遠くの国まで来たのにパリだけではもったいないです。でも、限られた日程で遠くに行くのも難しい。そんな人には絶景のエトルタが良いでしょう。マイナーな観光地だとアクセス情報がありません。そこで、アクセス方法も詳細に解説しました。
パリの移動に使う都市交通。メインはメトロですが、駅の数が多く時間がかかります。そこで有効に使えるのが郊外電車(RER)です。また、郊外の観光にも有効な国鉄電車も取り上げました。パリの移動に使えるものの、あまり紹介のないこれらの交通手段を取り上げます。
パリの移動に欠かせないのが、地下鉄(メトロ)です。また、郊外にトラムもあります。移動で使うだけではなく、路線による違いも面白いものです。始発と終電の時刻表も掲載しています。
パリには長距離ターミナルではないものの、市の中心部に大きなターミナル駅があります。その名はシャトレ・レアールといいます。パリ中央駅というべき存在です。その隠れた中央駅を訪問してみました。
フランスの首都パリからドイツ、ポーランド、東ヨーロッパに向けて発車する列車の始発駅のパリ東駅。荘厳な駅舎が出迎えてくれる歴史あるターミナル駅です。その素顔を探りました。
ヨーロッパでも最も利用の多いパリ北駅。フランス国内への列車のみならず、イギリスやベルギー方面への列車も発車しています。しかし、思わぬ落とし穴もあります。そんなパリ北駅の素顔を探りました。
TGVなどが乗り入れていないものの、最も中心部に近く、最も古い長距離列車のターミナル駅であるサンラザール駅。知名度はそこまで高くないものの、その歴史に積み重ねられた荘厳なターミナルは壮観です。そのようなサンラザール駅の素顔を探りました。
パリのターミナル駅の中でもモンパルナスタワーが近いこともあり、それなりに名前は知られているモンパルナス駅。でも、実態はそこまで知られていないでしょう。そんな駅の素顔に迫ってみました。
パリのターミナル駅でもマイナーな存在のオステルリッツ駅。それでも、フランスでも数少ない夜行列車の始発駅だったりと見過ごすことができない存在です。そのオステルリッツ駅を実際に訪問しました。
パリでも有名な長距離列車のターミナルといえばパリリヨン駅(以下リヨン駅と表記)です。では、そのリヨン駅からはどの方向に行けるのでしょうか。また、どのような雰囲気なのでしょうか。実際に行きましたので、構内図を含めてその様子をお伝えします。
パリの見どころを回るのは時間がかかり、パリに宿泊する日数も長くなります。そのため、宿泊先を選ぶのは重要です。パリ中心部にあるホテルはどうでしょうか。実際に泊まった私が感想を伝えます。また、弱点に対する裏技も披露しています。
パリの中心部はどこでしょうか。凱旋門付近?それともエッフェル塔付近?パリの中心部は別の場所にあります。そのパリの中心部を堪能しました。いわば真のパリへの訪問です。アクセスも詳細に記しています。
パリ発祥の地はどのあたりでしょうか。エッフェル塔?凱旋門?シャンゼリゼ通り?いいえ、シテ島です。今しか見られないノートルダム大聖堂の姿もおさめています。また、アクセスやポンヌフ、そして落ち着いた街並も収録しています。
パリの景色を体感できる場所はどこでしょうか。凱旋門?エッフェル塔?気球?でも、毛色の異なるスポットがパリにあります。特徴をわかりやすく書いています。アクセスも紹介しています。
パリでも有名な通りであるシャンゼリゼ通り。シャンゼリゼ通りは実は中心部にはないので、中心部からは地下鉄によるアクセスが必要です。そのアクセス方法について述べています。また、そのシャンゼリゼ通りの歴史も振り返るとともに、現在の姿も探りました。
パリでも象徴的な施設である凱旋門。シャンゼリゼ通りの起点でもあり、パリの1つの目印ともいえる憧れの場所です。実際にはどのように行くのでしょうか。アクセスをまとめるとともに、凱旋門からの景色を紹介します。
パリでもメジャーなスポットであるルーブル美術館。多くの人が訪問する施設ということもあり、入るにはとても待つことがあります。でも、待たずに入れる(あまり並ばない方法)方法もあるのです。その方法を紹介するとともに、中の魅力も紹介します。
パリの異色の美術館の国立近代美術館。この建物や中身は賛否両論あるのものですが、一見の価値があります。アクセスなどの実用的な情報もお伝えします。もちろん、中の作品についても述べています。
パリ近郊のベルサイユ(ヴェルサイユ)宮殿。混雑して入口で並びます。この回避方法はあるのでしょうか。そして、アクセスについても詳しく述べました。他のサイトよりもアクセスは一番詳しいことでしょう。そして、中の魅力もね!
パリでもシンボルとされるエッフェル塔。ここはパリでも有数の観光地のため、非常に混雑します。入場待ち時間を短縮する方法を述べるとともに、アクセスについても詳細に示します。また、ライトアップの様子やパリの夜景も掲載しています。
パリ。フランスの首都であり、世界都市でもある観光都市です。そのパリを観光するにはチケットが必要です。本記事ではクセがあるものの、非常に使い勝手の良いナヴィコについて特集します。また、ナヴィコが適用できないパターンを想定して、他のチケットの価格についても示しています。
フランスを代表する高速列車TGV。世界でも有数の速さを誇るあこがれの列車です。ただし、利用にはちょっとしたコツが必要です。基本的な情報から実際の1等車の車内や車窓まで詳しく書いています。
スイスの首都ベルンとスイス第3の都市バーゼル。その経路を移動しました。この区間の具体的な時刻や所要時間について述べた後、実際に乗っています。実用的な情報、実際の雰囲気どちらも伝わるように書いてみました。ベルンとパリの行き来にもこの経路は重宝します。
スイスの首都ベルンの玄関口、ベルン駅。ここはスイス国内各方面へのターミナルであるだけではなく、スイス国外への列車も発着します。そのベルン駅を楽しんでみました。また、構内図など必要な情報も盛り込んでいます。
スイスの首都であるベルン。首都といえども東京とは異なり、近代的なビルが立ち並ぶのではなく、古くからの市街地が広がり、世界遺産として指定されているほどです。そのような街並みを眺めました。また、アクセス情報などの実用的な情報も書いています。
スイスの古都ルツェルンから、スイスの首都ベルンまでは列車で1時間程度です。また、本数も比較的充実しています。この区間の具体的な時刻や所要時間について述べた後、実際に乗っています。実用的な情報、実際の雰囲気どちらも伝わるように書いてみました。
スイスでも古都とされるルチェルン。そんな古都ルチェルンの見どころを観光しました。観光名所へのアクセス方法や、その観光名所の歴史的な意義など深い内容まで掘り下げています。また、駅の構内図もまとめています。
スイス中央部に位置するルツェルン。このルツェルンから気軽に登れるリギ山。そのリギ山は標高こそ高くありませんが、周囲には高い山がなく景色は素晴らしいです。登山鉄道のアクセスなどの実用情報から実際の乗車記まで充実した内容でまとめました。
スイスで有名な列車といえば、氷河急行やベルニナ急行でしょうが、もう1つの路線があります。それがゴールデンパスラインと呼ばれる区間です。ゴールデンパスラインの概要を紹介するとともに、その美しい景色を堪能したので、乗車記も合わせてお送りします。